アニマルボイス | +Simple Life+

+Simple Life+

ようこそ!お越し下さいましてありがとうございます(^−^)
姉妹猫++ゆき&さくら++の成長ブログです
★リンクフリです〜♪(●^o^●)ご報告は不要ですが、ペット関連以外のサイト様はご報告お願いします
★里親を探してる子がいます!ぜひ、よろしくお願いします
<< September 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | -
保健所から人助けへ
JUGEMテーマ:コラム


とても、気になるサイトを見つけました
保健所から、犬を引き取りその犬を補助犬(介助・聴導)を育てるというものです。
一般家庭で育ててもらい、その後適正かどうかのテストをして合格ならば体の不自由な人たちのパートナーとして役に立つ…家庭犬として向いている場合は、里親さんを探すということもしているそうです。
こちらに、リンクを貼りましたのでぜひご覧になってください!

■社会福祉法人 日本聴導犬協会■
| アニマルボイス | 17:23 | comments(0) | trackbacks(0)
あたたかさを求めて
ニュースで、認知症の女性を暖めて救ったというわんちゃんを見ました
そういう報道の中でなのか、とても優しそうな顔をしているわんちゃんでした(*^^)
動物の悲惨な事件が相次ぐ中、こういった心温まる話っていいですね。

その一方で、土佐犬が女性をかみ殺してしまうという事件もありました。
オリに入っている土佐犬は、震えて怯えたような目をしていたように見えました。
この犬は、この後どうなるのか?とても気になります。
遺族の方は、早く処分してほしいと言っていましたがそれ以外の方法はないのかと思うのは他人事だからなのでしょうか…?
| アニマルボイス | 22:19 | comments(0) | trackbacks(0)
食べるということ
先程、とても気になるページを閲覧していたので皆さんにも知ってもらいたいな、と思いまして…

私は、焼き肉が好きです。親しい人とワイワイやる焼き肉は楽しくて特に好きです。

ですが菜食主義を主張する、あるサイトでとても考えさせられました。
まず、人間は野菜だけでも生きていけるということ。肉を摂らなくてもいい、ということ。
そして、牛や豚などがどのような過程で肉になるのか。
事細かにありました。
この他にも、いくつかサイト検索をして拝見していましたが、果たして肉を食べないことが良いことなのか…私は正直、疑問を感じます。
保健所で、殺処分には憤慨している私がこんなことを言うのは少しおかしいと思うかもしれませんが、私は「いらない」からと命を捨てることに憤慨しているのです。

確かに、屠殺はとても痛ましい表現で書かれていました。
ただ、肉を食べるという行為は今に始まったことなのか?と考えると、肉を食べる行為は決して責められることのようには思えないのです。

それよりも、そんな過程があるからこそ出されたものは残さず食べるということのほうが大事なように思います。
いま、飽食の時代と言われていますね。
食物への感謝が薄れそうな今日だからこそ、日頃からむだなく食べることの大切さを教えていくべきではないかと思います。

反面、『食べないこと=善』だとはどうしても思えない私は、残虐な人間だろうか…と考えてしまうのも事実。

皆さんは、このことについてどう考えますか?

※ここで述べたことはあくまで私の見解です。
| アニマルボイス | 21:45 | comments(2) | trackbacks(0)
信頼と信用の瞳
動物達の今の現状。

保健所という場所があって、そこでは年間物凄い数の命が消滅していってる。
普段使っている化粧品や日用品等の陰で繰り返される動物実験。
特に後者については、私達もよく知っているメーカーもありショックを隠せません。

イギリスでは、ペットショップで生体の販売を禁止しているそうです。
私は、テレビで最近やっている政治の汚職などを見る度に、本当にくだらない国だと思います。
もっともっと、他に目を向けるべきところがあるはずではないか?と。
動物達の叫びは、いつか私達の叫びに変わると思います。

ゆきとさくらは、動物保護管理センターから引き取ってきました。
その前日は、ネットで保健所のページを閲覧し条件などを熟読し翌日の朝イチに問い合わせてその足で車を出したのを昨日のように思います。

センターには、ゆきとさくら以外にもう一匹♂猫がいました。
本当は、みんな連れて帰りたかった…!
ゆきとさくらをゲージから出したときのあの子の寂しげな瞳が今も忘れられません…

いま、我が家で元気に走り回っているゆきとさくら。帰ってくると、鳴きながら甘えてくる二匹をとても愛しく思います。
信じきった瞳を見ると、どんな理由があったにせよ殺処分を決断したゆきとさくら達の元飼い主に憤慨してしまいます。

これ以上人間に対して絶望させたくないっ!切に願い、微力ではあるなか当ブログでもそういった関連のブログ・サイトのリンクを貼っています。
お時間が許す限りでも、一度目を通して頂けたらと思います。

長々と、いつもの雰囲気と違う話をしてしまいましたが今の私の精一杯の気持ちです。
| アニマルボイス | 10:52 | comments(2) | trackbacks(0)
New | ▲Top | Old
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENT
CATEGORIES
ARCHIVES
LINKS
PROFILE
いつでも里親募集中
いつでも里親募集中
大学猫SOS
あにまるケア.net
飼い主探し隊